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2019年7月12日

Hana

Hana式オーロラカラーまとめ

 fuwat

 

 

 

またしても、まとめ記事。

いや、ホントね、溜まってんすよ。

たn…、ネタが。

 

 

 

 

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【髪色に自由を】を胸にブリーチを専門とするカラリストです。【華があって品のある髪色】を派手髪の定義とし、徹底したカウンセリングと様々な派手髪スタイルで、貴女の魅力をより引き出し”なりたい”を叶えます

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初めましての方は僕がカラーで大切にしていることを必ずご覧ください。

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閑話休題

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ちょっと前に書いた、

 

 

 

 

 

 

 

こちらの記事で、ちょいと触れたので改めて。

ヴィランズ系カラーとオーロラカラーの違い的な。

まぁ、あくまで僕はこう思うというだけであって、これが定義ですと言うつもりは全くないので悪しからず。

 

 

 

 

 

先ず、ヴィランズ系カラーのおさらいですが、

 

 

 

・全体的に暗く、鮮やかなトーン。

・同じトーンの中でも比較的暗く見える、色相環の下の方のお色、紫や青が主軸。

・差色として赤紫や青緑が入る。

・全体に色が入りすぎると、暗めで鮮やかめで色相環の下の方の色を使っていても、ヴィランズっぽく見えなくなってしまう。

・ブリーチ後のベースメイクと、その後のオンカラー時の配色、分量が大切。

・スキマを残して、完全に塗潰さず、無彩色を織り交ぜた彩度と明度のコントラストを付けたスタイル。

 

 

 

と言う感じですね。

で、オーロラカラーは、

 

 

・暗く、鮮やかなトーンが主体。

・色相環で言うところの赤紫~緑くらいまでが主軸。

・ベースメイクはするものの、ベースメイクで作った色は残さない。

・使う色味の明るさや鮮やかさを変えることでコントラストを付ける

 

 

 

というようなイメージ。

 

 

 

 

 

つまり、端的に言うのなら、

 

 

ブリーチ後ベースメイク、そのベースの色を残すのがヴィランズ系カラー、残さず塗るのがオーロラカラー。

 

 

みたいな。

もう一度言うけれど、あくまで僕の中でのイメージね。

僕にとってのヴィランズのイメージと、オーロラのイメージの差異ね。

これが正解ってわけじゃないから悪しからずね。

 

 

 

 

 

ってわけで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へい!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シンプルに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アオムラサキがメインで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前撮り用。

 

 

 

 

 

 

 

 

以上全部、

メニュー:Hanaカラー+α(25000)

所要時間:6h~

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とまぁこんな感じで。

何かの参考になればです。

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