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2018年12月20日

Hana

2019年はこういうカラーをベーシックにしていきたいなぁって思うんだ。

 fuwat

色んなヘアカラーが、スタイルがありますよね。

だから別に、絶対こうでなければならないなんてことは無いと思うんですよ。

だからこそ、僕はこうだ、僕の作る色はこうだ、って訴えていきたいなって思うんですよ。

 

 

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【髪色に自由を】を胸にブリーチを専門とするカラリストです。【華があって品のある髪色】を派手髪の定義とし、徹底したカウンセリングと様々な派手髪スタイルで、貴女の魅力をより引き出し”なりたい”を叶えます

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初めましての方は僕がカラーで大切にしていることを必ずご覧ください。

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閑話休題

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ってなわけで、早速。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

へい!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見ピンクに見えて、実はオレンジ~紫までを細かく入れているんですよ。

けど、ちょっと離れてみるとシンプルなピンク一色に見えますよね??

 

 

 

 

 

 

 

お次。

 

 

 

 

 

 

へい!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちの方がさらにわかりづらいかと思いますが、青の中にアオムラサキと黒を入れています。

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういうのを、2019年はベーシックにしていきたいんですよ。

 

 

 

ピンクとか、青とか、何でもいいんですけど。

〇色にしたいとなった時に、その色にするだけでいいのかなって。

 

 

 

ってのも、一色に染め上げるのって、確かにその色の持つ性格を全面に押し出すのであればそれはそれでいいのかもしれません。

けれど、一色に塗りつぶすのはどうしても平面的になってしまうんですよ。

結果、それって染めてないこととか、ただブラウンにしているだけと同じだったりするんですよ。

勿論それが悪いことってわけではなくて、ただ僕の中ではそれはツマラナイと感じるだけで。

 

 

 

どうせ僕がカラーをさせて頂くなら、僕が作る意味がないと、って思うんですよ。

〇色にするだけ、であれば、正直誰でもいいと思うんですよね。

それは何もネガティブな意味ではなくて。

今の時代、美容師さんの技術も、薬剤の進歩もあって、大体どんな色でも出せるんですよね。

インスタ見たらいっぱいいますもん。すごく上手な方々。

 

 

 

そんな中で、僕がカラーをする意味ってなんだろうって。

僕が作るカラーって?

 

 

 

そう考えた時に、折角来ていただくなら、僕のカラーを求めて来て頂きたいなって思うんです。

だって、誰でもできるカラーなら僕じゃなくていい。

それはつまり、僕の存在意義はあってないようなものであると同義ですから…。

 

 

 

だから、2019年はこれをベースにしていきたいなぁって。

どうせカラーさせて頂くなら、僕がやる意味を、求めていきたいんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メニュー:Hanaカラー(18000)

所要時間:4.5h

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色んな髪色スタイルがあっていいと思うんですけどね。

だからこそ、僕がやる意味、僕のを存在意義をそこに持たせたいんですよ。

よく、アニメーターの方とかが、”作品1つ1つが名刺”と仰りますが、僕らも一緒なんですよね。

だからこう、そういうことをもっと意識して、そしてそれを求めて下さる方々だけで囲まれたら、そういう風に思うんです。

そんなわけで、2019年もよろしくどうぞ。

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