美容室 fuwat(ふわっと) | 秋葉原にあるアットホームな美容室です。

HOME > Hana > ○○なインナーカラーってできますか??

2017年12月10日

Hana

○○なインナーカラーってできますか??

 fuwat

普段雑誌はあまり読みませんが、dancyuだけは結構気になって買ってしまいます。

男子も厨房に入るのが当たり前よねって意味でついたというこの名前。

 

それなら僕は「公務員でも派手髪にするよね」なんて訴えていこうか…、そんなことを考えます。

Hanaってどんな人?と思ったらこちらをご覧ください。

【髪色に自由を】を胸にブリーチを専門とするカラリストです。【華があって品のある髪色】を派手髪の定義とし、様々な派手髪スタイルで貴女の魅力をより引き出し”なりたい”を叶えます。

 

 

Insragramこちら

 

 

 

Twitterこちら

 

 

 

閑話休題

 

 

 

そんな冗談のような戯言、割と真剣に考えています。

 

 

考えているので…

 

 

 

割かしお堅めなお仕事をされている方でも、平然と原色をぶち込んでいきます。

 

一般的な、よく言う”普通”だとか”常識”だとかにゃ、中指を突き立てていくのです。

 

そんなのは所詮、表面的なものでしかないですもの。

 

そんなものよりも、人としての道義とか矜持とか、そういうものを大切にしたらいいんじゃないんですかね。

 

 

 

 

あぁ、また話がそれた。

 

 

 

閑話休題

 

 

 

中指突き立てていますけれど、実際問題としてそう易々と受け入れられないのも純然たる事実。

 

 

 

なので…

 

 

 

 

 

こういう風に、完全に隠れる位置においてきています。

 

 

具体的なことを言うと、カットの形を確認して、内に入る頂点から内側だけの範囲にインナーを仕込んでいます。

 

また、正面から見た際に目立たないように、お顔回りには出さず、且つ根本は空けることで、よりかぶせと馴染むような作りになっているのです。

 

 

 

先日原宿に出向いた時にも感じたのですが、インナーカラーってもう本当、かなりの人が当たり前にしているんですよね~

 

びっくりするくらい、インナーが明るかったり鮮やかだったりする子がそこらかしこにいたんですよ。

 

確かに、原宿という土地柄なのもあると思います。

 

しかし、よくあるカラースタイルの一つとして定着していっているのは間違いないのかな、なんて思います。

 

 

 

だからこそ、僕はよりクオリティの高い仕上がりを、提供していかねばと思います。

 

”希望の色を作れる”とか、そうではなく、そんなのは当たり前も当たり前で、例えばこう、”色落ちした後の色も希望の色”だとか”希望のすべてを叶えられる、レパートリーの多さ”だとか、そういう僕にしかできない、僕だからこそのこと、みたいな。

 

 

そんな感じで、制約が多くても可能な限り最大限、希望を叶えられる、そんなカラリストでありたいと思います。

 

 

 

 

あれもこれもと欲張りオーダー大歓迎。我儘なんて幾らでも言ってください。

 

持てる全てを以て、お応えいたします。

 

ご予約お待ちしております。

 

Hana指名のご予約はこちらのLINE@からお願いいたします。
友だち追加